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Quintum Tenor BXを開けてみた

191 バイト追加, 2009年1月5日 (月) 00:08
ファイル差し替えと細かい個所の修正
==前面==
VoIPゲートウェイ前面の写真<BR>
INS64の口が8つ、LANの口が一つ、RS232-Cの口が一つ。<BR>[[画像:Tenor BX(正面Front).jpg|240px]]
==背面==
ラックの耳(アングル状の金具)は前面、背面どちらにも使えるようになっているが、<BR>
ネジは4点止めなので、上にモノを載せるのは極力控えた方が良いかもしれない。ネジは4点止めなので、上にモノを載せるのは極力控えること。<BR>スイッチとファンの間にあるネジは、アース用のネジかもしれない。<BR>[[画像:Tenor BX(背面back).jpg|240px]]
==封印==
==何かのスロット==
メモリが挿さりそうな感じのするスロット。<BR>
Quintum製なので、メモリ以外のパーツの可能性は無きにしも非ず。Quintum製のパーツが刺さっているので、メモリ以外のパーツの可能性は無きにしも非ず。<BR>(他社製パーツが刺さっていたなら、メモリの可能性を疑っていた)<BR>
[[画像:Tenor BX(Memory Module).jpg|240px]]
==モジュール追加用スペース==
サブモジュール追加用のスペースもあるが、用途不明モジュール追加用のスペースもあるが、用途不明<BR>
[[画像:Tenor BX(IC-2).jpg|240px]]
==冷却ファン==
この手の小型ファンは、若干音が大きいので、オフィスでの使用には充分な注意が必要となる。この手の小型ファンは少々風切り音がうるさく聞こえることが多い。<BR>オフィスに設置する場合は、何らかの騒音対策をしておくと良いかも知れない。<BR>
[[画像:Tenor BX(FAN).jpg|240px]]

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